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安全な水は自分で探す(選択する)時代です。メディアで報道されているように水道水にはさまざまな殺菌成分や有害物質が含まれ、飲み続けるとがんを引き起こす可能性があるという論文まで発表されています。水の中に含まれる成分を構成する原子(原子核)の振動が不自然であると、それを取り入れた身体がどうなるか容易に想像がつきますよね?身体が真に喜び、健康維持ができる奇跡の水をご紹介します。

水「原子」が細胞に与える影響

オキシータイム活用方法
人体は約60%が水分で構成されています。毎日汗や尿となって排出される水分を補うために、水分補給を行わなければ身体は瞬く間に衰弱していきますが、水道水やミネラルウォーターを飲んでいれば問題ないということではありません。

順を追って説明していきます。

人体を構成する細胞は日常生活で感じることができないほど、超微弱な振動をしながらその形を保っています。

細胞以外でも、「水」の中に含まれる酸素原子や水素原子も、その形を保つために振動をしています。

水道水は地表で湧いている水から不純物を取り除き、殺菌を行うため塩素を投入します。

日本の水道水の衛生基準は諸外国に比べると比較的高く、安全性が認められていると謳われていますが、残留塩素が水質を一定に保つために、水道水中に残ってしまっているのが現状です。

そしてこの塩素もさらに細かい粒子にしていくとやはり、塩素原子として振動をしています。

この「振動」が人体にとって不自然で不調和な状態であると、細胞の原子(原子核)に歪みとしての悪影響を及ぼします。

つまり、化学的な調整が加えられた水道水のような水を飲み続けていると、代謝やデトックスといった細胞機能の低下を招き不調を引き起こす要因となるのです。

そのため、毎日欠かせない水を正しい知識を持って選択することが、健康維持に非常に重要であると断言できます。

さらに水は「記憶する」と言われています。

具体的に説明すると、自然の中を流れる水は、自然の流れにのって岩の間を縫いながら自由に運ばれていくのに対し、水道水は不自然な流れの中(水道管)で何度も直角に曲がりながら運ばれます。

その間に汚染された環境や、人々のネガティブな感情を情報として記憶していくため、水が大きなストレスを受けてしまうのです。

細胞が歓喜する!奇跡の水~ホワイト量子照射水~

高機能活性水E+ウォーター
ホワイト量子照射水とは齋藤秀彦先生が開発されたホワイト量子エネルギーを転写し、記憶させた水のことを指します。

上記画像のE+ウォーターとは、富士山麓より汲み上げた原水をろ過し、特許技術で1か月以上ホワイト量子エネルギーを照射させているため、ホワイト量子健康機器でつくる量子水以上に高い活性力を持ち合わせています。

それは、なんと2億年前の水のような活性力となっています。

有害菌を殺菌!

大腸菌の殺菌
ホワイト量子照射水(E+ウォーター)が既存の水と一線を画しているところは、「有害菌の殺菌作用」です。

ただ水を飲むだけで、大腸菌やO-157、緑膿菌、MRSAといった菌の細胞分裂を停止させる殺菌効果が認めらています。

上記画像は大腸菌をシャーレに入れ、ホワイト量子照射水を垂らし、その経時変化を記録したものです。

たった10分でATP値が「15221」から「185」と激減しているのが見てとれます。

「ATP」は菌などの微生物から、野菜、魚、肉などの食べ物、また人間や動物の汗、唾液などの体液あらゆる生き物に含まれる物質です。その数値が高ければ高いほど、微生物の増殖や感染症のリスクも潜んでいると考えられています。

薬の働きと同等レベル!

波動数値
医学や健康の分野において"波動"という言葉を耳にしたり、実際に目にする機会が多くなりました。

人体や物質の波動の数値を測定して、その値の大小で人体の健康状態や物質自体が良いか悪いかを判断する材料とするものです。

この波動を測定する機器は、当初アメリカから輸入されたものです。日本にも数種類ありますが、これらは今のところ理論的にも測定器としても公の認知を得たものではありません。

しかしながら、最近この波動の測定に関心を持ち、研究に従事する人が増えてきており、またこれらの測定器を使って熟練者が測定した数値はかなりの再現性を有し、従来の経験的な事象とも一致して、一つの尺度として使えるとの見方が出てきているのも事実です。
 
「ホワイト量子照射水」は、元々この波動の数値を上げることを目的に開発されたものではありませんが、人間の健康にとってどの程度影響を与えるレベルにあるのかを探るために、あくまでも参考として、波動測定器を使いその数値を測定しました。

測定結果は驚愕の内容が満載でした。(上記画像)

・測定した64のコード分類のうち32のコード分類で12〜15ポイントと、薬のグレードに近い数値が出ています。

・測定した全コードの平均値も 37ポイントと他の水に比べ、非常に高い数値を示しています。

・測定したコードの全項目で28ポイント以上を示し、マイナスは無論、低い数値は一つもありません。

・一方、都内某区の水道水を全く同じ条件で測定した結果では、全項目の平均値でたった9ポイントであり、その内6項目でマイナス、すなわち毒性を示しています。


この結果から分かることは、やはり水道水を飲み続けていると毒性物質が血流にのって全身を巡ることになるため、各所で悪い影響をもたらすことが推察できます。

一方ホワイト量子照射水は、体内で薬のような働きをもたらしてくれる、と数値(41以上)としての結果が表れており、通常飲用していれば、有害菌の滅菌を行ってくれるだけでなく、全身の水分(血液、髄液、胃液、リンパ液など)を一斉浄化させ毒素を排出していきます。

さらにホワイト量子エネルギーの超微弱な振動を転写し記憶させている水のため、体内に摂り入れたとき、身体を構成する37兆個の細胞の原子核の振動と共振し、酸性に傾き病気を引き起こしやすくなった状態を中和させ、良い方向へと導いていきます。

これにより、溜まりにたまった宿便が出たり、ジャンクフードや甘いものを欲しなくなったり、肌ツヤが良くなったりと、さまざまな効果が表れてきます。

ストレスのない、自然な状態(最も身体に適した状態)の水を飲用し細胞の振動が正常化されることで、情緒までもが安定していきます。

ご愛飲者の声と水質分析結果

ご愛飲者の声と水質分析結果
ホワイト量子照射水は、これまで多くの方々にご愛飲いただきその健康効果をご実感いただいています。

生命は水のあるところ(海)から誕生しました。サプリや健康食品、漢方など体に良いとされるものはたくさんありますが、それを体内に摂り入れたときに効率的に代謝を行えるかが鍵になります。

この代謝機能を高めるためにはやはり水に気を遣い、細胞を元気な状態にしておかなければなりません。

そうすることで、食べ物の良い成分はしっかりと吸収してくれ、不純物は身体に溜めず老廃物としてきちんと排出してくれます。

当店では、10ℓ×2箱セット¥23,100で販売を行っており、興味のある方は店内で試飲も可能です。

お問い合わせいただければ、ご自宅に直送もできますので、是非ご相談くださいませ。

ホワイト量子照射水を自作!

ホワイト量子照射水作成
ホワイト量子照射水は、ホワイト量子健康機器(WQE Premium II・Q-bit white・Q-bit bulge pointer)を使用してご自宅などで簡単に自作することができます。

健康機器から発せられるホワイト量子エネルギーをできるだけ長く照射させることで、富士山麓の湧水を汲み上げ、ホワイト量子エネルギー加工を施しているQ-bit E+ウォーターに近いレベルの高機能活性水をつくることができます!

上記画像のようにアルミBOXを用意し、パッド(例:WQE Premium IIの付属パッド)を一つ入れフタを閉じます。電源をつけっぱなしの状態で最低でも12時間照射させておけば、完成です。

その他の機器も同様にBOX内に直接入れますが、Q-bit bulge pointerの場合は7色に光るLEDを、水に対して最も共振性のある「青」に設定してつくっていきます。

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